Jのお誕生日でした。ちょうど小グループの集まりがあったので、学びのあと、みんなにお祝いしてもらって、一緒にケーキを食べました♪いろんな方々からお祝いのカードやプレゼントをいただきました。神様とたくさんの方々から、こんなに愛され、祈られ、心にかけていただいて成長できるJは、本当にしあわせだなと感謝いっぱいです。
宣教師、しかも国際結婚の夫婦の子供として、Jはいろんな苦労や大変な道を否応なく歩まされていますが、そこに「神様からの恵みと祝福」「神様の豊かな愛」を見いだすことができれば、すべてが感謝に変わり、神様への愛、信頼、信仰が深められていくことでしょう。親としてしてあげられることなんて、ほんのわずかなことばかり。それに不完全な親にすぎない私たちは、日々たくさんの失敗をしています。でも!神様は「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。(ローマ8:28)」と約束してくださっています。私自身、今までの歩みのなかでいろんなことがありました。でも神様にあって、神様を見上げた時、すべては感謝に変わり、益とされ、祝福に満たされてきました。Jも、イエス様と共に、そんなしあわせな歩みをしてほしいと思い、祈り続けています。
「信仰の創始者であり、完成者であるイエスから目を離さないでいなさい。(ヘブル12:2)」
「主は私の羊飼い。私は、乏しいことがありません。(詩篇23:1)」
何が足りなくても、何が弱くても、イエス様が一緒にいてくださるなら、そしてJ自身がイエス様のすぐそばにいたい!と思って生きていくなら、私たちは親として一番嬉しく安心です。親子として、家族として、そして主の体につらなる主の家族として、お互いしっかりとイエス様につながり、愛し合い、祈り合って歩んでいけるといいな〜と思いました。
いつもJを愛し、祈ってくださる神様、皆さんに心から感謝して…。
Saturday, July 31, 2010
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