幼なじみのMちゃんに誘われて、うちの近くにあるS音楽大学の、ブリティッシュ・ブラスの定期演奏会に行ってきました。残念ながら、Mちゃんは仕事が入ってしまって行けなかったのですが、Jと二人で行ってきました。
本当は、土曜日の夜だし、いくら近くとは言え、体調もあんまり良くないし、どうしようかな〜と思ってお祈りしていたのですが、なんか、神様がいろいろと備えて、演奏会に行けるように状況を整え、エネルギーも与えてくださっていることを感じたので、出かけてきました。
演奏会なんて久しぶり〜。何着て行ったらいいのかなぁ…など、久しく忘れていた感覚でした。そんなに大しておしゃれしていたわけじゃないけど、Jに「ママ、なんだか、大人のパーティーに行くみたいに見えるよ。」と言われ、んじゃ、合格点ね、と。(ちなみに、Kevinは、教会の集まりで茨城県まで出かけていたので、朝から夜まで、ずっと留守でした。)
バイオリンのレッスンの場所とS音大は、ほとんど隣なので、ほぼ毎週そばを通っていたのですが、中に入ってみたのは今回が初めて。う〜ん、さすが、いい学校、設備だなぁと思いました。
そしていよいよコンサート開始。最初は、基本編成で、技術的にも、音楽的にも、かなり高度な演奏でした。Mちゃんの知り合いのAちゃんが、4年生で、コルネットを吹いていましたが、まさに「少数精鋭」という感じで、とっても上手で感動しました。「おぉ〜、このクレッシェンド上手〜。」「なんてきれいな音〜。」と、出演した学生さん達、どんなに日頃からよくレッスンしているかを想像したら、なおさら感動して涙が出そうでした。
第2部では、中編成で、Aちゃんは出演していなかったけれど、映画音楽、馴染みのあるクラシックの曲など、気軽に楽しめる選曲でした。プロコィエフのバレエ音楽「ロメオとジュリエット」は、Jも家で聴いて知っている曲なので、「あ、知ってる」と思っているような顔をしてました。そして2部の最後に、「Hymns of Praise」と、讃美歌のメドレーも!しかも私の大好きな、アメリカでよく歌っては感動していた「And Can It Be?」と、日本でもワーシップソングでよく歌う「シャイン・ジーザス・シャイン」が演奏され、一人で心の中で賛美していました。Jも、「ここで讃美歌が聴けるとは思わなかった。」と嬉しそうでした。「この中に、クリスチャンで、ただの曲としてでなく、自分の『賛美』として演奏している子がいるといいなぁ。そうでなかったら、この子達がいつか、救い主イエス様に出会い、イエス様を信じる決心ができる時が来ますよう、どうぞ導いてください。」と祈りながら、聴いていました。
第3部は、大編成で、またAちゃんも出演するようだったのですが、なにせ土曜日の夜、日曜の準備は終わらせて出かけてきたけど、疲れすぎて、明日ぐったりしているわけにもいかない…ということで、3部は聴かずに戻りました。中編成でもあの迫力だったのに、大編成だったらどんな演奏だったのかなぁと、かなり残念でしたが。
帰りは、Jが「どうしても!」というので、駅前のマルイのフードコートで、サーティーワン・アイスクリームを食べて、満足して家に戻りました。Aちゃん、お疲れさまでした。とても良い演奏会でした♪
Sunday, November 16, 2008
優しい息子よ…
木曜日に、眼鏡を変えるために、眼科に行ってきました。もともとド近眼なので、眼鏡用のレンズは圧縮レンズじゃないと、牛乳瓶の底よりも、もっと厚いレンズになってしまいます。そういう特殊加工(?)付きなので、眼鏡も結構な値段になります。
今回は、ピアノを弾くのに、楽譜がよく見えなくなっていて、どうも左目がおかしい、近眼の人は老眼になりにくいっていうけど、まさか老眼か…?と思いつつ、レンズ合わせをしてもらいました。その結果、老眼になりかけというわけではなく、左目の乱視がすごく強くなってしまっていた、ということでした。
そして、ド近眼に加え、強度の乱視で圧縮レンズという特殊加工付きなので、レンズだけですごい高い値段だった為、今回は、今までのフレームをそのまま使って、レンズだけを交換してもらうことにしました。眼鏡屋さんに、「ていねいに、きれいにお使いですねぇ。これだったら、まだまだこのフレーム、大丈夫ですよ。」とほめてもらって、土曜日のお昼前に、レンズ交換をしてもらう為、眼鏡を預けてきました。午後2時半くらいに取りにきてくださいとのことでした。
ず〜っと前に使っていた眼鏡があったと思ったのに、どこを探しても、どうしても見つからない!…というわけで、仕方なく、眼鏡なしで3時間過ごしたのですが、3時間、ひたすら「見えない…」。
でも、教会の集まりでいないKevinに代わって、Jがちゃ〜んと私のめんどうをみてくれました!お昼ご飯作ろうにも、よく見えないし、面倒になって、「ねぇ、XXX弁当でお弁当買って来てくれない?」とJに頼んだところ、「うん、わかったよ。」と、私が頼んだシャケ弁と、自分用にカツ丼をちゃんと買ってきてくれました。「へぇ〜、ちゃんとお店の人に、『シャケ弁とカツ丼お願いします』って頼んだの?」と聞いたら、「そうだよ。」と。いつの間にか、ずいぶんしっかりしてきたんだなぁとびっくり。あのシャイなJが…。
その他にも何かにつけて、私の身の回りに気をつけてくれて、眼鏡を取りに行く時も、しっかり私をガードしてくれました。
新しい眼鏡を受け取って、「おぉ〜、世の中明るい!」と、毎度ながら感動しました。そして今回は、優しい息子にも大感激でした♡その前日、Jが最近、ずいぶん生意気なことばっかり言うようになって、本気でケンカしたり、ぐだぐだと(お互いに)文句を言っていたので、Jの優しさに、感激もひとしおでした。そして今日、親ばかな私は、教会のみんなに、どんなにJが優しかったのかを話して、息子自慢をしてしまったのでした。Jも、私がすごく嬉しそうに、みんなにJの話をするのを、ニコニコと聞いていました。イエス様、Jをこんなにいい子に育ててくださって、ありがとうございます。
今回は、ピアノを弾くのに、楽譜がよく見えなくなっていて、どうも左目がおかしい、近眼の人は老眼になりにくいっていうけど、まさか老眼か…?と思いつつ、レンズ合わせをしてもらいました。その結果、老眼になりかけというわけではなく、左目の乱視がすごく強くなってしまっていた、ということでした。
そして、ド近眼に加え、強度の乱視で圧縮レンズという特殊加工付きなので、レンズだけですごい高い値段だった為、今回は、今までのフレームをそのまま使って、レンズだけを交換してもらうことにしました。眼鏡屋さんに、「ていねいに、きれいにお使いですねぇ。これだったら、まだまだこのフレーム、大丈夫ですよ。」とほめてもらって、土曜日のお昼前に、レンズ交換をしてもらう為、眼鏡を預けてきました。午後2時半くらいに取りにきてくださいとのことでした。
ず〜っと前に使っていた眼鏡があったと思ったのに、どこを探しても、どうしても見つからない!…というわけで、仕方なく、眼鏡なしで3時間過ごしたのですが、3時間、ひたすら「見えない…」。
でも、教会の集まりでいないKevinに代わって、Jがちゃ〜んと私のめんどうをみてくれました!お昼ご飯作ろうにも、よく見えないし、面倒になって、「ねぇ、XXX弁当でお弁当買って来てくれない?」とJに頼んだところ、「うん、わかったよ。」と、私が頼んだシャケ弁と、自分用にカツ丼をちゃんと買ってきてくれました。「へぇ〜、ちゃんとお店の人に、『シャケ弁とカツ丼お願いします』って頼んだの?」と聞いたら、「そうだよ。」と。いつの間にか、ずいぶんしっかりしてきたんだなぁとびっくり。あのシャイなJが…。
その他にも何かにつけて、私の身の回りに気をつけてくれて、眼鏡を取りに行く時も、しっかり私をガードしてくれました。
新しい眼鏡を受け取って、「おぉ〜、世の中明るい!」と、毎度ながら感動しました。そして今回は、優しい息子にも大感激でした♡その前日、Jが最近、ずいぶん生意気なことばっかり言うようになって、本気でケンカしたり、ぐだぐだと(お互いに)文句を言っていたので、Jの優しさに、感激もひとしおでした。そして今日、親ばかな私は、教会のみんなに、どんなにJが優しかったのかを話して、息子自慢をしてしまったのでした。Jも、私がすごく嬉しそうに、みんなにJの話をするのを、ニコニコと聞いていました。イエス様、Jをこんなにいい子に育ててくださって、ありがとうございます。
Wednesday, November 12, 2008
キキのいる生活
今日の午前中、明日の家庭集会の為、家の中のお掃除をしていました。3階まであるので、階段掃除が結構やっかいなのですが、掃除機を使うよりも、上から順に水拭きするのが一番良い方法だと発見し、以来、時にはJに頼んだりしながら、階段掃除は、水拭きでやっています。
その水拭きを、3階からずっとやって1階に降りようという、階段も下の方を掃除していた時のこと。何か頭のあたりに気配を感じ、ふと上を見上げたら、キキが2−3段上の階段に座って、私を見下ろしていました。どうやら、上からずっと、私についてきていたらしいのですが、拭き掃除に熱中するあまり、キキの存在にはさっぱり気がつきませんでした。
上から見下ろして、私の手の動き(つまり、ぞうきんの動き)をじ〜っと見て、今にも飛びかからんという様子。こそっとついて来て、ぞうきんの動きを獲物に見立て、隙をうがかっているのがおもしろくて、笑いがこみあげてきました。
あまり人なつこい性格ではないけど、寂しがりやで、結構私やKevinについて回るキキ(その理由の1つは、「おなかへった、ごはんちょうだい」だったりすることもありますが、純粋に人恋しくて、くっついてまわる時もあるんです)。そんなキキのいる生活を感じ、ふっと心がなごみました。あ〜、かわいい♡
その水拭きを、3階からずっとやって1階に降りようという、階段も下の方を掃除していた時のこと。何か頭のあたりに気配を感じ、ふと上を見上げたら、キキが2−3段上の階段に座って、私を見下ろしていました。どうやら、上からずっと、私についてきていたらしいのですが、拭き掃除に熱中するあまり、キキの存在にはさっぱり気がつきませんでした。
上から見下ろして、私の手の動き(つまり、ぞうきんの動き)をじ〜っと見て、今にも飛びかからんという様子。こそっとついて来て、ぞうきんの動きを獲物に見立て、隙をうがかっているのがおもしろくて、笑いがこみあげてきました。
あまり人なつこい性格ではないけど、寂しがりやで、結構私やKevinについて回るキキ(その理由の1つは、「おなかへった、ごはんちょうだい」だったりすることもありますが、純粋に人恋しくて、くっついてまわる時もあるんです)。そんなキキのいる生活を感じ、ふっと心がなごみました。あ〜、かわいい♡
Friday, October 31, 2008
きーちゃん
この子は、実家の愛猫きーちゃん。かわいい顔した「美人さん」猫ちゃんです。父や母にとっては、子どもと一緒。「きーちゃん」の存在で、父も母も楽しく、心満たされ、癒されて生活している様子。きーちゃんに感謝、感謝の、娘の私。キキが突然やってきて、パパ、ママ、きーちゃんの平和な生活がガラリと変わり、二匹でドタバタと過ごした6か月。来た時と同じように、また突然キキがいなくなってしまって、きーちゃんはし〜んと寂しくしているそうです。さんざんお騒がせしてしまったねぇ、きーちゃん。寂しい思いもさせてしまってごめんね。そして、キキが気持ち悪くて吐きたくなって、「わぉ〜、わぉ〜」と辛い鳴き声をたてていると、心配して様子を見にきてくれたり、キキがきーちゃんの砂箱を使っても、食べ物やお水をちょっと失敬させてもらっても、キキの好きなようにさせてくれて、ありがとね。
またキキが行ったら、きーちゃんはどんなふうに迎えてくれるのかな…?パパ、ママのこと、よろしくね!
Thursday, October 30, 2008
休暇の産物?!
本当は、犬と猫が一緒に寝ているという絵なのですが、これを見て「Kevinとかおりだ〜」と、私が言ったら、Jが、「Jはどうしたの! ちゃんとJのことも、どこかに作って、家族のクロススティッチにして!」と不機嫌になったので、そりゃそうだよねと、がんばって、自分で考え、猫の背中にちょこんと、ハムスターを作ってみました。
なかなかいい出来にしあがった!と、家族みんなで大満足。今まで、いくつか作品を作ったのですが、大体誰かにあげてしまって、自分の家には1つも飾っていないので、Jが、「今度は誰にもあげないで、ちゃんと家に飾っておこうね。」と言ってくれました。
忙しい生活の中でも、いろいろバランスがとれている状態というのは、私の場合、ピアノを弾くこと、バイオリンを弾くこと、音楽を聴くこと、本を読むこと、クロススティッチなど、何か手芸をすることが、生活の中のどこかに、なんとか組み込まれている状態のように思います。音楽、読書、手芸というのは、イエス様が、私の魂を満たす為に与えてくださった恵みなんだろうな…と、最近つくづく思っているのです。
時々でも、短い時間でも、こういう「自分の為の時間」を上手にもてると、息抜きになり、本当に楽しく心が満たされます。そして同時に、イエス様と語らい、みことばを思いめぐらし、賛美し、祈る時にもなります。
「そうか!これって、『趣味』というより、私にとっては、『イエス様とのデートタイム』なのね!」と、ようやく気づいたこの頃。どうりで、ただ楽しいだけでなく、心も霊も満たされるわけね〜と、納得したところで、ますます、イエス様とのデートタイムを楽しみ、充実させ、ちょこちょことですが、音楽、手芸、読書感想の実行など、いろんな『作品』を作り上げ、いろんな『実』を結んでいけるといいなと思いました。
キキ、おかえり!
山中湖でゆっくり過ごした後、実家へ向かいました。7時間弱のドライブの後、ようやくなつかしの実家へ里帰り。去年の5月以来、1年半ぶりの里帰りでした。
私の両親、キキとは、4月以来の再会。みんなでわくわくしていたわりに、キキはすっかり、実家F家の猫になっていて、私達を見て、うなるし、かみつこうとするし、思い描いていたような、感動の再会とはなりませんでした。でも、夜になって、私達のベッドの上に上がってきて、私とKevinの間に寝転んで、ゴロゴロとのどを鳴らし、甘えてすりよって来ました。実家から我が家に戻った今、離れていた半年がうそのように、キキも私達も、前の通りの生活を楽しんでいます。でも、実家では本当に、父、母、猫のきーちゃん、そして次々訪れるお客さん達にかわいがってもらい、よくお世話してもらって、楽しく幸せに過ごしていたんだろうなということが、よくわかりました。そして、本当に父、母に感謝しました。
「パパ、ママ、きーちゃん、どうもありがとう〜!」
弟一家も、私達が着いた3時間後くらいに無事到着。これまた、半年ぶりの再会&4月生まれの姪とは初めてのご対面。かわいい甥達、姪のCちゃん、そしてJが4人そろって、私は久しぶりに両親、弟と一緒に過ごせ、Kevinと、弟の奥さんのTちゃんという、伴侶、また妹が与えられて、わいわいとにぎやかに、そしてとても楽しく、神様の祝福と恵みを味わいながら、実家でのひとときを過ごすことができました。
日曜は、TちゃんのHお母さん、そして、Tちゃんの弟のY君と、奥さんのTさんも、わざわざ私の実家まで来てくださり、み〜んなそろって礼拝をささげることができました。母教会、Z教会のM牧師は、「見ようによっては、F一族勢揃い、といったところでしょうか。」と紹介してくださって、神様に感謝いっぱいでした。礼拝後は、みんなそろって、家で、山形の秋の名物「芋煮」や、Hお母さんが作って持ってきてくださったお寿司などで、おいしく楽しいお昼ごはん。
なつかしいZ教会の皆さん、私の親類、幼なじみ、近所の小父さん、小母さん達、それにNおかあさんにも会えて、ものすごくバタバタしていましたが、とても嬉しい時間でした。そして、ふるさとだからこそ得ることのできる何かを、神様からたくさんいただいて、満足して戻ることができました。
小さい時から愛し、慈しみ、祈り育ててくださったZ教会、親類、近所の方々、そして家族…。本当に、私はなんてたくさんの愛をいただいて、神様の御手に導かれて育ってくることができたんだろう…と、今更ながら感謝の思いが増すばかり。一緒に育った幼なじみ達も、それぞれにしっかりと神様に結びつき、置かれた場所で神様に仕え、クリスチャンホームを築いて、次の世代に信仰を引き継ごうとしています。離れていても、お互いに祈り合い、分かち合い、励まし合える家族、教会、幼なじみ、信仰の友の存在が、なんと豊かな神様の恵みと祝福であるのか、そして、それが今の私を支える大きな神様からの力、励まし、慰めであることをしみじみと思わされました。
受けた愛を、分かち合う為、今、私に与えられているKevinとJ、教会の方々、そして今私が住む地域で出会う方々。私を愛し、育ててくださった神様と、多くの方々への感謝をこめて、心から愛し、祈り、仕えていきたいなという思いを新たにしています。
神様、皆さん、ほんとうに「ありがとう」!
Thursday, October 23, 2008
休暇
今年は移動、旅行が多かった上(アメリカ一時帰国で)、日本に帰ってからもひたすらに走り続けざるをえない状況だったので、ここに来てようやくほっと一息つけた感じ…。Jの学校の先生達も理解してサポートしてくださったし、教会の方も、年に3−4回来てメッセージしてくださるT先生が、「日曜日は私にまかせて、日曜の教会奉仕を休む時を持ちなさい!」と前々から言ってくださっていて、今回、私達の留守中の教会奉仕をカバーしてくださいました。その上、実家に預けっぱなしの愛猫キキを引き取りに、週末から来週初めにかけて、実家に戻るのですが、弟家族も、それに合わせて実家に行ってくれることになりました。子ども達も次々生まれ、み〜んなそろうのは、初めてです。日曜は、母教会でKevinがメッセージのご奉仕をさせていただき、私の方の家族がみんなそろって、礼拝をささげることができます。な〜んて嬉しい、神様からのプレゼント!それに、このことを教会の方達に話したら、みんなが、自分のことのように、私の嬉しさを分かち合って、とても喜んでくれたことも、本当に嬉しく感謝なことでした。
今日一日、山中湖でゆっくりして、明日は待ちに待った実家への里帰り。みんなで楽しく、神様の恵みと祝福を感謝し、主を賛美する時になりますように祈ります。そして、キキ!母が、美容院でシャンプーまでしてくれて、「きれいになって、みんなの帰りを待ってるよ」と。キキに会ったら、キキはどんな顔をするのかな、忘れられてないかな、喜んでくれるよね…などなど、楽しみ半分、怖さ半分みたいなところもありますが、キキとの再会も楽しみです。(特にJがドキドキ・わくわく〜☆)
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